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2011.09.28 カテゴリー : オーナーインタビュー

愛知県常滑市・Y様邸

商品シリーズ : ドームハウス
延床面積 : 38.84坪(128.42㎡)
用途 : 自宅
竣工 :2011年4月

ネーミングをつけるなら、うちのドームハウスは『常滑ドーム』です。

常滑市の大野城展望台から街並みを見下ろすと...そこに見えるはドームハウス。BESSの家の中でも、際立って自由すぎる建物。お引渡しをして半年近くたった今、ドームハウスでどんな暮らしをしているのか?暮らした感じはどうなのか?わくわくしながらY様邸へインタビューに伺いました。

 

 

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Q.BESSの建物の中で、ドームハウスを選んだ理由は?

 

A.BESSの展示場に行ったのも、もともとマンションに住んでいたし、冷やかし程度でした。それがBESSの建物が面白くて色々な展示場をまわり出し、一番居心地がよい建物がドームハウスだったので選びました。

 

Q.ドームハウスに暮らしてみて普通の家と違う感覚はありますか?

 

A.それがただ四角くないだけで、案外普通の家です。

建てる前は丸い建物にテレビ、冷蔵庫、棚などどうやって配置すればいいかな?と思っていましたが、丸いと言っても多角形で直線があるから、問題なく配置できました。

 

Q.こだわったところは?

 

A.まず2分の1を吹き抜けにしたところ!

2階は個室とロフトスペース、収納部屋のみですが、より開放感が味わえて最高です。

 

また1階の窓から広い吹き抜けを通って、天窓へ風がよく通るので涼しく、夏場でもほとんどクーラーをつけずに終わりました。

 

そしてもう1つは、寒冷地仕様の風除室のエクステンションをつけて、広い玄関へ独立させたところです。

 

Q.ドームハウスを建てる方にアドバイスはありますか?

 

A.このドームハウスは、エクステンションをつけたり(本来の丸いドームハウスに接続してつけた部屋のこと)本来使いづらいドームハウスのデッドスペースに直線をつけて、収納を増やしたりと、たくさんアレンジをしましたが、標準仕様の直線の少ない丸いドームハウスをそのまま楽しむのもありだと思います。

 

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前回は夜のドームハウスに伺いましたが、青空の下のドームハウスにもやっぱりほれぼれ...。

 

いつまでたっても帰るのが楽しみな家なんていいな、いいな、いいな...がとまらないインタビューでした。

 

外構も素敵だったので、そちらは後日ブログにアップします。

 

これから楽しみなのは、「薪ストーブでピザなど料理をすること!」とおっしゃっていました。またドームハウスの楽しい暮らしのお話を聞かせてくださいね!

 

取材:tommy


よけいな言葉はいらないでしょ!かっこいいぞ常滑ドーム!


バトミントンができる程広い空間です。マントをつけたネコも気持ちよさそうに飛んでいます。


低い大きな一枚板の机が、より天井の高さを引き立てています。


冬はクッキングできる薪ストーブでピザを焼くのが楽しみなのだとか…!


ドームハウスの前にいるY様ご夫婦。物事のとらえ方、広い視野、いつも学ばせていただいています。またいつでも展示場へ遊びに来てください。

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