赤トンボとあきつログハウス。

残暑が続いていますが、朝夕ずいぶん涼しくなって過ごしやすく
なってきましたね。


展示場では早くも赤トンボが元気よく飛び回っています。


そうそう、"勝ち虫"と親しまれてきたトンボの古称は"あきつ"

また日本=あきつ島と呼ばれていたのは、日本神話において、
神武天皇が国土を一望してトンボのようだとったことが由来されています。


夏から秋空へ移り変わる今、赤トンボと一緒に、展示場のBESSの家を
外からじっくり眺めてみてはいかがでしょう。


新しい発見があるかもしれません。


8月も残りわずか、ぜひBESS南愛知へ思い出を作りに来てください。








あきつログハウス「季感の家」詳しくはこちらから。
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